つむじ風がふいて運動会は一時中断になりました

すっごい風かふいてきて、運動会が一時中断になりました。これが、つむじ風だと聞いて驚きました。私たちはとりあえず運動場奥の日陰に避難しました。

子供たちは先生方の誘導で教室に入りました。
運動場はつむじ風だけがくるくると回っています。どうなることかと思いましたが、皆さん落ち着いていて風が立ち去るのを静かに待っています。

テレビのニュースで報道されているのを何度か見たことがありましたが、つむじ風は実際、初めてみました。小さいですが、確かにクルクルと回っています。

早く立ち去ってもらわないも運動会の続きがまだ残っているのにとぶつぶつお母さん方と喋っていました。ふと横をみると主人がつむじ風をビデオで撮影しています。

「なにしてるの?」と怒りぎみで主人に言いました。そんな余計なもの撮影しなくていいから。じゃないと、充電がすぐなくなって最後の組体操が撮れないよ。

主人はいつもそうなんです。競技している写真がほとんどなくて、どうでもいいようなビデオばかり映っています。

ひさびさの友との会食で3人それぞれの生活を語る

このあいだ友達とひさしぶりに会って食事をしました。
話題の中心はAさんの家庭のこと(家庭持ちなのはAさんだけなので)、Bさんのひとり暮らしの様子、そして私の体調です。
Aさんのお子さん達は小学生で、私達が小学生だったころといろいろ違うということを教えてくれました。今の小学校は2学期制なのですね・・。夏休みや冬休みなどの長期休暇はどうなるのか気になりますが、私達のころより休みの日数が減っているということはないですよね・・。
Bさんは離婚したので、その話を聞きました。本人から話してくれました。ここにはあまり詳しく書きませんが、離婚にいたるまでが大変だったようです。今住んでいるところは職場に近いところだそうで、通勤が楽になったというのはいいことですが、この離婚はまだすっきり終わってないらしいので、詳しい話を聞くのはもっと後かなと思います。
私の体調につしては・・、体の筋力をつけるための体操をしていたら痛めてしまったという間抜けなことです。1番どうでもいいネタでした。
普段べつべつのところにいても、こうして会うことができる友達の存在は貴重です。

日本ではキャッシュレスの実現は難しいのか

最近、ネットで似たような記事をいくつか見かけたのですが、お隣の中国ではキャッシュレスの文化が広まっているそうです。
日本でも、徐々にそういうシステムが普及していて、たいていの買い物はキャッシュレスで行うことができます。
電車に乗るのも、コンビニで買い物をするのも、自販機でドリンクを買うのもキャッシュレスで出来る時代です。
しかし、なぜか日本人は現金を使いたがる傾向が強いと思っています。
あるいは、クレジットカードやICカードを使いたがらないのかもしれません。
どちらにせよ、私は便利だからどんどんキャッシュレスにしていくべきだと思うし、そのほうがメリットも多くある気がしています。
確かに、カードを使うことへのセキュリティーなどには心配がないわけではありませんが、それ以上に現金を持ち歩く不便さが際立ちます。
それに、お財布を落としてお金を抜かれてしまえばそこまでですが、クレジットカードは使った履歴がしっかりと残ります。
落としたらすぐに連絡してカードを止めることもできるし、現金よりも安全な部分も多いのではないかと思っています。アリシア脱毛キャンペーン